マジョリカ マジョルカ、35面のサイネージが連動するデジタルコンテンツ広告を展開

資生堂のセルフメーキャップブランド「マジョリカ マジョルカ」は、2017年2月13日(月)より、東京メトロの駅構内デジタルサイネージ(Metro Concourse Vision【MCV】)では初めてとなる、複数の柱の映像が連動したデジタルコンテンツ広告を、東京メトロ新宿駅構内にて展開中です(2月19日(日)まで)。

新たなデジタルサイネージは、独立する9本の柱(35面)の異なる映像が、全て連動して1つの作品となっているもの。コンテンツ内では、3Dアート(トリックアートのように特定の場所から見ると立体に見える錯視を応用したもの)の手法を利用し、美術館のショーケースに変化したサイネージの中で同ブランドのメーキャップアイテムが浮遊する、今までにないデジタル広告となっています。

【MAJOLICA MUSEUM “魔法の博物館”】



画面の中を「マジョリカバード」が飛び回ると、35面の画面がダイナミックに連動。ある画面の前に立つと、その場に立ち寄った人だけが楽しめる秘密が現れます。「マジョリカ マジョルカ」の世界観である「かわいい」の秘密が隠れた“魔法の博物館”が体感できる、「3Dトリック×デジタルサイネージ」です。

実施期間:2017年2月13日(月)~2月19日(日)
実施場所:東京メトロ新宿駅 東口改札 定期券売場前コンコース デジタルサイネージ(無料)
特設サイト:http://www.shiseido.co.jp/mj/smt/news/museum/?rt_pr=tr780

■MAJOLICA MAJORCAブランドサイト
http://www.shiseido.co.jp/mj/index.html

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